精神科訪問看護では、
小さな変化に気づくことがとても大切です。
・最近少し元気がない
・会話のテンポが違う
・生活リズムが崩れてきた
・お部屋の様子が変わった
一つひとつは小さなことでも、
重なると大きなサインになっていることがあります。
だからミコムでは、
スタッフ同士の情報共有をとても大切にしています。
「これって共有した方がいいかな?」
くらいのことでも、
まずはチームで話してみる。
1人で抱え込まず、
みんなで利用者さんを見ていく。
精神科訪問看護は、
“個人プレー”ではなく、
“チームで支える力”が大切なお仕事だと思っています。
私たちはこれからも、
利用者さんに今何が起きているのか?
私たちにできることは何か?
をチームで考え続けていきたいと思っています✨

